【当選報告】ローカル懸賞に当選!「地元企業スーパー×地元企業」のキャンペーン

こんにちは。懸賞大好きコンポンです!

皆さん、懸賞って、本当に当たるの?と疑問に思ったことはありませんか?

実は懸賞は当たりやすい懸賞と当たりにくい懸賞があるのです。

本記事では、私の当選談を交えて、当たりやすい懸賞と当たりにくい懸賞をお伝えします。

最後まで読むことで、あなたも懸賞への当選に一歩近づくことができます。

ではご覧ください。

目次

ローカル懸賞に応募

先日、地元スーパーのアプリで、応募期間がたった15日しかない懸賞がありました。

条件は、「対象商品を含む1,000円以上のレシート」を撮影し、アプリの応募フォームから応募という、シンプルな応募。

条件がそこまで高くなく、日常の買い物ついでに、商品を購入し、ササっと応募しました。

ローカル懸賞に当選

応募から約1カ月後、嬉しいお知らせは突然やってきました。

夕方自宅に帰ると、家族が簡易書留で何かを受け取ったらしい。

届いていたその商品は

なんと!

地元企業スーパーで使える商品券が
2,000円分

みごとに当選していました!

狙うなら地元企業と企業のコラボキャンペーン

今回、応募したのは、

地元企業スーパー×地元放送局のコラボキャンペーン

この懸賞、たしか、20名の枠という、結構激戦なキャンペーンでした。(/・ω・)/

20名の狭き門に、今回当選できたのは、ポイントが3つあるかと思います。

当選のポイント① 応募期間が短いキャンペーン狙う

まず、ポイント①

このキャンペーンの応募期間が極端に短かったこと。

なんと、応募期間が
「13日間」しか
なかったのです!

応募期間が短くなると、その分、応募する人も少なくなる。

つまり、ライバルが少ないので、当選しやすい!っとなります。

なので、私はチャンスだと思い、この懸賞情報を見たとき、すぐに買い物にいき条件を達成して応募しました!

当選のポイント② 「地元企業×企業」のキャンペーンに応募する

お次のポイントは、

特定の地域限定の

「地元企業×企業」のキャンペーンだったということ。

全国展開している商品の懸賞だと、どうしても、全国中の懸賞マニア等のライバルたちと競争しないといけない。

しかし、特定の地域でしかやっていないキャンペーンになると、懸賞のライバルが減り、当たる確率がかなり高くなります。

また、「地域限定」に加え、「地元企業×企業」のキャンペーンは、地元企業の製品を応援する意味も込められたキャンペーンであることが多いです。

地元民が当たりやすくなっているものと思われます。

当選のポイント③ アプリ等、宣伝が少ないキャンペーンを狙え

最後の当選のポイントは、宣伝が少ないキャンペーンを狙ったということです。

今回のキャンペーンは、大きく周知されておらず、この地元スーパーの専用アプリにしか載っていないクローズド懸賞でした。

そのため、「アプリを入れている人」「懸賞やキャンペーンに興味がある人」「タイミングが合い、キャンペーンに応募することができた人」の3つのフィルターがかかることで、応募者数も絞られたのではないかと思われます。

知っている人が少ないからこその、当選確率アップだったのではないでしょうか。

まとめ

・ローカル懸賞の情報をキャッチすること

・当選確率が高い懸賞は、「地元企業×企業」のキャンペーン

・貴重な情報があるので、専用アプリは入れておいた方がいい。

・応募期間が短いキャンペーンを狙え

いかがでしたでしょうか。

キャンペーンはどこかで常に行われています。

ただ、意識しないと懸賞情報というものは目につきにくいものです。

貴重な情報を取り逃さないように、専用アプリのキャンペーン情報を定期的に確認することや、スーパー等に買い物にでかけた際には、店内で懸賞の情報を得るために意識して見ると意外に懸賞情報は溢れていることがわかります。

コンポン
コンポン

店舗によって、キャンペーンの力の入れ具合は違うよ!

この商品券で、また懸賞に応募できるように買い物を工夫して、一点でも多くのキャンペーンに臨みたいと思います。

地元企業×企業様

当選させてもらいありがとうございました(^▽^)

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